ごあいさつ

経営者として、夢に向かって一歩を踏み出す時、あるいは日々の経営判断をするとき、

「失敗したらどうしよう…」「うまくいかなかったらどうしよう…」

そんな恐怖という感情に支配されしまうと、行動できなくなってしまいます。

 

また、知識を詰め込みすぎて頭でっかちになると、前に進めなくなります。

 

そんな時、一人で抱え込んでしまうと、迷路に迷い込んでしまいます。

 

八方塞がりになる前に、ぜひ専門家のアドバイスを受けてください。

絡まった思考や方法を整理整頓して広い視野を持ち、行動力を取り戻せるようにお手伝いします。

 

経営者は自分で選択し、行動することで経営・財務判断ができるようになります。

 

そのために全力でサポートさせていただきますので、
人としても経営者としても、一緒に成長していきましょう!

 

 

 

プロフィール

芦澤 千夏子(あしざわ ちかこ)

職業

大泉JCTの近くに住み、東村山税務署そばで働く税理士。

 

仕事に対する基本方針

わかりやすい言葉・文字で伝えること。

わかりやすい言葉で説明するためには自分自身がしっかりと理解していなければ説明できません。
その実践として、お客様に税制改正などを、できるだけわかりやすく伝えるため、A4サイズ1枚にまとめるようにしています。

租税教育の講師として生徒の前に立つときも、税金をいかにわかりやすい言葉で伝えるか毎回奮闘しています。

 

 

小学校からの夢だった、そろばんの先生になること。

子供からお年寄りまで、できれば留学生にもそろばんの良さを伝えたいです。

そして年齢国籍を超えて通ってきてくれる全ての人が仲良く笑顔で学びあえる場所を作りたいです。

 

好きな言葉

やりたくないことに対する苦労はしない!

これは友達の言葉です。

どうせ苦労をするなら、やりたいことに対する苦労にしようよ、という意味。

人生短いんだし、やりたくないことにかまけてる暇はない!

あまりにも的を得た言葉で毎日唱えています(笑)

 

好きなひと・もの・こと

  • 新選組の土方歳三

    自分の信念を貫く強さにあこがれます。
    なかなか自分の軸を見つけられない自分にとっては人生のお手本。

    顔も好み。

     

    私の苗字、よく「芹沢」と間違えられます。

    なんとなく、芹沢鴨と間違えられているようで一人憤慨することも(笑)

    この分野の愛読書:司馬遼太郎の「燃えよ剣」

     

  • 戦闘機

    戦闘機

    理由はなくカッコいいから好き(笑)

    学生時代、同級生だった夫から戦闘機のカッコよさを教わりました。

    同時に戦艦と戦車のよさを教わるもカッコよさを理解できず(苦笑)

    この分野の愛読書:新谷かおるの「エリア88」「ファントム無頼」

     

  • バイク

    バイク1バイク2

    愛車はHONDA CBR600F(しかも逆輸入車)友達のところにお嫁に行きました。

    中学、高校とバイク好きの友達に囲まれていたため自然とバイクに親しんでいきました。

    そろそろバイクを復活させたいと思う今日この頃。

    この分野の愛読書:新谷かおるの「ふたり鷹」

     

  • カンフー映画

    思いっきりジャッキー・チェン世代!!

    学校の廊下で木人拳ごっこをしている男子生徒にまじりたいと思っていました。

    ジェット・リー、ドニー・イェンといまだにどっぷりハマってます(笑)

    父の仕事の関係で香港に連れて行ってもらった時に、ジャッキー・チェンのアクションチームの人と一緒に
    ご飯を食べたのがいい思い出です。

     

  • 宝塚歌劇団

    親子でドップリはまっています(笑)

    きっかけは高校の同級生が誘ってくれたこと。

     

    初めて観劇したのは天海祐希の「風と共に去りぬ」
    今思えばかなりのチケット争奪戦だったはず。

    貴重な舞台に誘ってくれた友人に感謝!

     

    この頃は舞台を見慣れていなくて、どこをどう見ればいいのかわからず苦労してました(笑)

    でも、天海祐希の後ろ姿はいまだに覚えています。
    めちゃめちゃカッコよかった!

     

    その後も順調に観劇回数が増えて気が付いたらドップリ。

    母も巻き込み、ほぼ毎公演見に行っています。

     

    大好きだったトップさんの時は母と兵庫の宝塚大劇場まで1泊2日ででかけたことも。
    立て続けに3公演観劇したのもいい思い出です。

    この時、生まれて初めて最前列で舞台を見て感動しまくりでした。

     

    今は新たに夫を宝塚ファンに育ている最中です(笑)

     

  • 旅行

    カエル

    初めて友達と2人で旅行に出かけたのは高校3年の夏。

     

    台風の中、フェリーで和歌山に行きました。

    それから、その友達と旅行に行くときは必ず雨&台風に祝福されました。

    春の大島に行って季節外れの雪に祝福されたことも(笑)

     

    周りからは「雨乞いシスターズと名乗って水不足の場所で雨乞いのバイトしたら?」と
    仕事をすすめられたことも。

     

    学生時代は各駅停車の貧乏旅行をしていましたが、社会人になって海外旅行をした時はとっても嬉しかったです♪

     

    海外で一番行ったのは、もちろん香港!!

     

    上司とかけあって1ヶ月の休みをもらってスリランカに滞在したのもいい思い出です。(よくクビにならなかったな〜)

     

     

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    【今までに訪問した国】

    香港、マカオ、スリランカ、カンボジア、ベトナム、中国、ペルー、トルコ、フィンランド、ノルウェー、デンマーク、スウェーデン、ドイツ、オーストリア、フランス、スイス、カナダ、アメリカ、メキシコ、ハワイ、韓国、エストニア、台湾

     

    こうして見てみると迫力あるな〜

     

 

 

二度と読めないと思った作品

山本周五郎の『泥棒と若殿』(新潮文庫「人情裏長屋」に収録)

短編なのに感動のあまり、涙があふれてとまらず、あまりにも胸が苦しくなって「感動って、こんなに苦しいんだ」と
あまりの苦しさに二度と読めないと封印した作品。

今も思い出すだけで胸が苦しくなります。